きょうあめ

今日は雨だが、それは明日やむかもしれない。

高圧的な人は怖いなぁ、苦手だなぁ。

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高圧的な人が怖い。苦手。

 

僕は高圧的な人が苦手だっっ!!

 

それは、知っている人でも知らない人でも、関係はなく満遍なく怖い。

 

高圧的な態度を取られると、

「ごめんなさい」

って言いたくなって、その場から逃げ出したくなる。

 

けれども、そんなことは実際できないので、そのような思いを表情に微塵も出さないように気をつけて、話を終わらせる。

 

もっともものすごくストレスがかかる。

 

どうしてこうなってしまったかは、全くもって検討もつかないが、小学校の時に入っていたソフトボールチームのコーチの指導でさえ怖かった思い出がある。

 

そして、高圧的な人の前では良いパフォーマンスができないことは、その頃から知らず知らずのうちに身に染みてわかっていた。

 

ところ変わって、先日の出来事である。

 

引っ越しをしてから、行かなくてはと思いながら見て見ぬ振りをしていた免許の住所変更についに行ったとき、

 

「ご用件は?」

 

言葉にしては普通だが、態度や言葉の発し方、

見たらわかる、高圧的な奴やん。

 

本能的に察して、後ずさりしそうになったが、何とかその場を乗り切って、念願の住所変更をやり切った。

(必要書類の記入にいくつものミスがあって、何度も指摘されたことは言うまでもない。)

 

でも、どうして高圧的な人がいるんだろう。

もっと優しい顔をして、人当たりの良い態度で、嫌味のない丁寧な口調で話してくれれば、皆が幸せになれるのになぁ。

 

ところで、高圧的な人同士の会話ってどんなかんじになるんだろうか、なんてと思った真冬の昼下がりでした。

 

この記事はこれでおわりです!

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